友達にアコムを教えられ借入

自分がカードローンデビューをしたのは20歳の時でした。
田舎の高校生時代にはカードローンの名前すら知らず、
ローン、借入、債務といった言葉を聞いても
自分には全く関係が無い大人の利用する機関だと感じていました。
都会の専門学校に上がった時、周囲の学生がやたら羽振りが良いのが気になり、
自分ももっと外見や趣味にお金を使った方が良いのかと感じるようになりました。
都会に移住してから二年が経過し、
サークルの人達とイベントを催す事になったのですが、
何せ自分はあまりお金が無く、恥ずかしながらもお金が無いから参加しないよ、
と伝えたのですが既に20歳を過ぎており
カードローンが利用できる年齢になっていた自分に、
友達がアコムのカードローンを勧めてきました。
20歳以上だから借入ができる、しかも親には一切ばれない、
そう教えられカードローンデビューを果たしました。

学生時代から利用をしていて良かった

借入はスマートフォンから行なえ、アコムのお店に行かずに
自分が普段利用をしている銀行口座にお金を振り込んで貰えました。
カードローンは大人になるといずれ利用する機会は来ますので、
学生の内から利用に慣れていて良かったのかもしれません。
社会人になってもカードローンを利用した事が無く、
カードローンでの借入は未知の世界だから怖い、
と恐れ利用ができずに不便をしている人よりかは、自分はラッキーだと思います。
カードローンの借入は勿論、
自分が返済できる範囲以上の金額を借りてしまってはいけませんが、
総量規制により返済可能である金額しか借入できない仕組みになっていますし、
金利も少額なので賢く利用をすれば危なくは無い、と実感ができています。
学生時代に借入た金額は返済できていますが、
社会人になった現在、突然の出費の際には今でもアコムカードを用いています。